トランステックとウェルビーイング

なんじゃ?いきなり。そんなタイトル・・・そんな感じな言葉ですよね。

幸福論的なお話です。

1年半ぐらいコロナとの関わりから、
人とのかかわり、仕事とのかかわり方、行動のしかたなど大きく変わりましたね。

そのなかで、
意識や健康や在り方など見直すきっかけが多くあったと思います。

わたしもその一人です。

自分の人生の中で、家族と毎日顔は見ていても、
その多くは土日祝という休日を一緒に過ごすものという流れから、

一年程は夫も娘も仕事や勉強を家でするという生活。

自分の両親とも考えてみれば
1年まるまる朝から晩まで顔を突き合わせて一緒に過ごすということは体験がなかったです。

みなさんはどうですか?

休日という枠がなくなり一緒に過ごすのが当たり前になり、
一緒に過ごすことの大切さを知れた貴重な経験だと捉えています。

夫や娘はどう感じたかは聞いてませんが、それぞれにあると思います。

皆さんのなかには、

朝から晩まで顔を突き合わせて過ごすことで疲れた(笑)

学校や保育園に預けられなくてイライラする、

仕事の関係でなかなか思うように行動できなくて不安になった。

など、この経験から上記のように感じたかたもいらっしゃると思います。

どのように捉えるかは、個人、家族でも違いますが、
「意識」や「健康」「心」というのが大きく変化した時ではないでしょうか。

幸福や豊かさとは何か?

「笑う」

「笑顔」です。

心からと笑えてますか?

 

タイトルの言葉の概念ですが、

トランステック

IT(情報技術)に脳科学や心理学などを組み合わせ、
人間の心身の成長をサポートする技術を指す。

トランスフォーマティブテクノロジー
(Transformative technology=変化を促す技術)を略して、トランステックと呼ぶ。

そして、

ウェルビーイング(Well-being)とは、

身体的・精神的・社会的に良好な状態にあることを意味する概念です。

1948年にWHO(世界保健機関)の憲章の中に
健康とは、病気ではないとか、弱っていないということではなく、
肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。

という記載があり、

この満たされた状態のことを【Well-being】と言います。
ウェルビーイングは、一瞬でその場だけの幸せではなく、持続的な幸せであるという前提があります。

イーマ・サウンドには、冒頭のトランステックと呼ばれる技術が密接に関連し、
ウェルビーイングとも親和性のとれたイーマ・サウンドです。

 

そして、量子力学に基づいている、
オトトロンから放つ音と光のエネルギー調整にて、
チャクラの調整にて正位置に戻し自己治癒力を高めて心身のバランス力UP

人が聞くことによる、
無意識下の「思い込み」をカウンセリングでキャッチし潜在意識と顕在意識のズレを整える力をアドバイスします。

何をするのにも、まずはエネルギーが先に動きます。

「笑う」「笑顔」は、生まれた時からもっている最強アイテムです。

ご機嫌でいる健康法ですね。

イーマ・サウンドセラピーで心身共にご機嫌にしちゃいましょう。

イーマ・サウンド®セラピー

 

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